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ようこそCYCLIFE[サイクライフ]へ。

このサイトはMTB・ロードレーサー・小径車で、通勤したり、遊んだり、時にはレースに出てみたりしている、管理人“take”の個人的自己満足型自転車サイト(?)です。

2008年4月現在、Blogはぼちぼち更新していますが、このサイトはほぼ休眠状態。
せっかくお越しいただいたのにスミマセン。
たまに微妙に更新していたりしますので、思い出した頃にまた寄ってみてください。



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RENAULT Kangoo



トレイル、XCレース用。
2008年はこれでがんばる。

2007年末、2008年モデルのフレームセットを購入。
パーツのほとんどはcannondale F4000より移植。
重量は11.4kgと、そこそこ軽量。

重心が低く扱いやすい。

リアショック、RP23のプロペダルを3にセットしておけば、上りでダンシングしてもハードテールと変わらない印象。なのに荒れた路面や下りではちゃんと仕事をしてくれて楽ちん。
トレイルライドならプロペダルは2でもいいかも。
一昔前のフルサスのようにリンクの仕組みでペダリングロスを無くそうという設計ではないみたいで、プロペダルをOFFにするとフワフワと良く動く。動きすぎるのでOFFにして使うことは無さそう。


トレイル、XCレース用。

2001年に購入。
99年モデルだったのでグレードの割にはかなりお得に買えた。
軽くて良く進むけど、フレームは硬い。
最初は乗り心地が良くないと思っていたけれど、今では以前ほど悪いとは思わなくなりました。
フレームがヤレてきただけかもしれないが、僕がこのバイクを乗りこなせるようになってきたのだと思いたい。
この時代のヘッドショックは、さすがに最近のサスペンションと比べてしまうと劣ると思う。
でもこれじゃないとキャノンデールに乗る意味がないので替える気はない。
(レフティにするにはお金がかかりすぎるし)
なによりフレームと同じカラーリングなのが良いのだ。

写真は2006年2月 Kの森にて。ついにクロスマックスに手を出してしまった記念。

とか言ってたくせに、2006年末、Jシリーズ、エキスパートクラス昇格をきっかけに、フロントフォークをROCKSHOX REBAに交換した。

レースでの戦闘力だけでなく、トレイルライドでも楽しさがアップした。
でも見た目は普通のMTBになってしまった。

そして2008年2月、ニューマシンのアンセムにREBAを移植したので、またヘッドショックに戻った。

700Cホイールをつけて関西シクロクロスに参戦したときの画像。

初心者の頃から乗っているこいつで、まだまだ走りたいと思う。


トレイル用。

いわゆるオールマウンテンというカテゴリーのバイク。

2003年秋に物欲に駆られて購入。2004年モデル。
前後120mmのフルサスながら、SPVサスペンションとTREKお得意のリンクでペダリングロスなく上り、下りはガンガン行けます。

重そうなので(実際に重い)長距離は苦手そうにみえるけど、王滝100kmを7時間1分で走ることができたし、富士見の50kmレースでも楽しく走ることができた。タイムを狙うのでなければハードテールより楽に走れると思う。

そんなLiquidですが、06年からは下りよりを強めたRemedyという後継モデルに変わってしまった。

写真は2005.10月 富士見


さごさんから譲り受けたロードバイク。

ツーリングにレースに練習に大活躍です。素性は良く知りませんが良く走ってくれます。なにより黄色くて最高です。

よくある質問
Q/クロモリの乗り心地はどう?

A/えっと、これ、アルミです。

TOYO=クロモリいのイメージですもんね。

振動を直に伝えてくるので、バーテープにゲルパッドを仕込んだり、バズキルという振動吸収アイテムを使ったりしています。

写真は2005.6月 名古屋〜糸魚川のときのロングライド仕様。
ステムをひっくり返して高くしてある。

2007年11月、クロモリフォークをカーボン製に交換し見た目が精悍になりました。
乗りごこちも良くなったコイツで、
ツール・ド・おきなわ市民200kmを完走しました。


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